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開催趣旨 |
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2008年度「MARUWA East Japan Meeting」は昨年に引き続き、オーガナイザー:エムスリーレーシング、プロモーター:M3ジャパン株式会社が担当し、昨年同様の規模で開催致します。 |
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大会コンセプト |
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| 1.東日本地区交流戦 今迄の関東(C地区)の枠を超え、JAFスピード行事行政区画の東日本地区に該当するであろうA・B・C・D地区からのオープンエントリーとしています。 現在、中部地区(D地区)は「西日本」の枠組みで認識されています。 西日本フェスティバルは歴史も伝統もあり毎年盛大に開催されています。 大会コンセプトとしては「ジュニアオールスター」の様相を呈していて、JMRC全国オールスターへのステップと位置付けられています。 ここで、同じコンセプトで参加選手のエントリーをお願いすると中部地区の選手並びに関係者の方に大変ご迷惑を掛けてしまいます。 従いまして、「MARUWA East Japan Meeting」の大会コンセプトとしては、年に一度、全日本遠征のできない(資金面や体制により)地方選手権参加者が東日本4地区の全日本選手の胸を借りてスキルアップする為の大会としています。 もちろん、将来的には東日本フェスティバルを西日本フェスティバルと同等のコンセプトで開催し、全国オールスターでの東西対決を夢見ています。 ※すでに「JMRC全国振興事業委員会」でご協議いただけますよう働きかけています。ただし、JAF スピード行事行政区画の件も含み、非常にデリケートな案件ですので時間を要するかと思われます。 |
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| 2.無料飲食ブース展開 関東フェスティバル恒例の各都県別飲食ブースは継承します。 料金はいただきませんが、「交通遺児募金」等へのご協力をお願いしています。 ※11月21日の関東ダートラ部会にて、暫定ではありますが飲食ブースメニューが決定致しました。
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3.地方ブロック別対抗賞授与!
登録制の5名1組の地方ブロック別対抗戦を行います。(詳細は特別規則書をご参照下さい。) 優勝地区にはM3ジャパン樺供の「East Japan Cup」を贈呈します。 ただし、このCupは次年度返還していただき、歴史と伝統と威厳を刻み込んで行きます。 また、上位5組にはJMRC関東ダートトライアル部会提供の下記賞金が授与されます。
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4.異カテゴリーからのエキシビションドライバー要請中!
本日(12/1)、潟Lャロッセ様よりご連絡を頂きました。 大変残念ですが、現在エキシビション走行が可能なラリー車両がないとの事です。 まさしく過酷なアジアラウンドを転戦して来たマシンは悲鳴を上げている状態のようです。 来期には新型車を投入されるかと思いますので、わざわざ今大会の為にリフレッシュされることはないでしょう。 今後はキャロッセ様のショールームに展示されるのではないでしょうか? なお、今大会には賞品のご協賛をしていただける旨、お話を頂戴致しました。 誠にありがとうございます。 |
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Regulation |
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Public Data |
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Information |
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問い合せ先(大会事務局) |
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お待ちしています…。(競技長より)
シリーズチャンプおめでとうございます! チョイと遠いですが本年もお待ちしています。
こちらもシリーズチャンプおめでとうございます。JAF CUP/JMRCオールスターが撃沈だったので締めのイベントで勝ちましょう!
シリーズチャンプおめでとうございます! こちらも撃沈組ですね…。 ヨッ、1本目番長!
イヤ〜。強い…。 圧倒でしたね。 満点には届きませんでしたがシリーズチャンプおめでとうございます。 来期はエボ]と聞いていますので、最後に雄姿を見てみたいです!
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